隼のフロントフォーク(インナーチューブ)を錆防止する方法
隼のフロントフォーク(インナーチューブ)の錆防止を実施しました。ここのメンテナンスは個人的にぜったい外せない箇所です。なぜなら、フロントフォーク(インナーチューブ)の表面が錆びるとブーツ(ゴムパッキン)を破損してしまい、...
隼のフロントフォーク(インナーチューブ)の錆防止を実施しました。ここのメンテナンスは個人的にぜったい外せない箇所です。なぜなら、フロントフォーク(インナーチューブ)の表面が錆びるとブーツ(ゴムパッキン)を破損してしまい、...
隼はカウルをまとったバイクです。なので、メンテナンスするときにはカウルを外す必要があります。 たとえば、オイルフィルターの交換やクラッチレリーズのメンテナンス、エキパイの交換など、サイドカウルを外さなければいけない作業は...
隼(GSX1300R)を中古で購入してから2年が経ちました。なので、そろそろ車検です。 先日から隼のユーザー車検のために、自賠責保険に加入したり、ユーザー車検の予約をしたりなど、準備しておりました。実際に隼のユーザー車検...
隼の燃料タンクには「水抜き穴」があるのをご存知でしょうか? この水抜き穴、案外、見落とされがちな部分です。かくいう僕も実は見落としていたのですが、以前にアップした「鍵穴のメンテナンスする方法」をおこなっている最中に気づき...
GSX1300R隼にはセンタースタンドがついておりません。厳密にいえば、超初期型の隼にはオプションでついていたようですが、僕の隼は2007年式なのでセンタースタンドがついておりません。ですので、タイヤを持ち上げるには、何...
隼(GSX1300R)のレギュレーターをMOSFET化しました。なぜなら純正レギュレーターが故障(パンク)したからです。 普通は純正部品が壊れたら純正レギュレーターに交換するはずですが、僕は他社メーカーで採用されているM...
先日、この記事「隼が走行中に突然のエンスト。エンジンがかからない原因は?」にも書きました。 当初、隼のエンストの原因がわからなかったのですが、一応、疑わしい箇所がひとつありまして、それが「レギュレーター」でした。で、先頃...
バイクの鍵穴ってメンテナンス(清掃)が必要だということをご存知でしょうか。もしもバイクの鍵穴を普段からメンテナンスしなければ、鍵をさしても回らなかったり、または鍵が入らなかったり、最悪なときは鍵をさしたまま抜けないってこ...
スズキの「隼(ハヤブサ)」は、その名前が示すように、日本が誇るスーパースポーツバイクの代表格です。1999年に初登場して以来、圧倒的なスピード性能と美しいデザインで世界中のライダーを魅了してきました。しかし、スピードやパ...